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低音障害型感音難聴の聴力検査結果

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低音障害型感音難聴は、低い音を聴き取りにくくなっている難聴です。

聴力検査の125Hz(ヘルツ)、250Hz(ヘルツ)、500Hz(ヘルツ)の部分に

低下が見みられます。右耳は〇、左耳は×で記入されます。

検査結果はコピーを貰っておくと、その後の経過を把握することができます。