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内耳が気圧の変化を察知する

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前々回のblog画像と同じシチュエーションで撮影。すっかり秋の空でございます。

さて、内耳が気圧の変化を察知するといわれています。そのため、台風や雨の多い9月は

低音障害型感音難聴の方に限らず、難聴のある方には耳詰まり感や耳鳴りの悪化、

めまいなど不調が出やすい時期となります。

10月も高気圧と低気圧が入れ替わり寒暖差が大きい季節ですが、

これも“ 自律神経を丈夫に!! ”することが 対応策となります。

それは結局、“ 運動と良質な睡眠 ” ということになってしまいます。

鍼&マッサージは、他動的に筋肉を動かし、疲労回復、リラックス効果が期待できます。

運動が苦手な方にも睡眠が浅い方にもお勧め致します。